表示マーク交付式を実施しました

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「表示マーク制度」は、宿泊施設からの申請に基づいて、消防機関が審査した結果、消防法令のほか、重要な建築構造等に関する基準に適合していると認められた建物に対し、「表示マーク」を交付する制度です。
この制度は平成24年5月に広島県福山市内で発生したホテル火災を契機に、消防法令等の防火基準に適合しているホテル・旅館等の情報を利用者に提供する「表示制度」の運用が開始されました。宿泊施設が「表示マーク」を掲出することにより、建物の安全・安心に関する情報を利用者に提供することが可能となります。
 久慈広域連合消防本部では平成26年8月1日より表示マーク交付を行い今年で2年目となり昨年同様、久慈第一ホテル、久慈グランドホテル、ホテルみちのくの3事業所への交付となります。
 交付式は平成27年7月31日、久慈市防災センターで行なわれ、米澤喜三久慈広域連合消防長から各事業所へ表示マークの交付を行いました。


     《担当:久慈広域連合消防本部消防課予防保安係 0194-53-0119 》