岩盤タンク保安検査済証交付式を実施しました

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 平成26年8月21日、久慈広域連合は、日本地下石油備蓄株式会社久慈事業所に対し岩盤タンク保安検査済証を交付しました。
 この保安検査は、消防法に基づき実施されるもので、岩盤タンクが技術基準に従って維持されているかについて10年に1度検査されるものです。
 平成26年7月中に実施された保安検査の結果が良好であり、岩盤タンク完成から20年経過し、また東日本大震災などの大地震に見舞われたにもかかわらず、その安全性が確かなものと認められました。
 久慈正俊消防長より保安検査済証の交付を受けた野見山哲夫久慈事業所長は謝辞を述べられ、今後一層の維持管理の徹底と安全操業を誓いました。

 ※写真1枚目は、岩盤タンク検査済証を交付される野見山哲夫久慈事業所長。
  写真2枚目は、平成26年8月21日付けで検査済証を交付された事業所の皆様。(左側より、森川岩盤技術課長、野見山久慈事業所長、久慈正俊消防長、可児安全環境課長)


《担当:久慈広域連合消防本部消防課予防保安係》