ホテル・旅館等への表示制度が始まります

クリックで元画像を開く 260 ){document.face_image.width = 260;}” >

if(true){
var img = new Image();
img.src = “http://kuji-kouiki.jp/file/8/143142Mf8K1394762658-img1.jpg”;
if(img.width > 260){
document.face_image.width=260;
}
}

 クリックで元画像を開く 260 ){document.face_image2.width = 260;}” >

if(true){
var img = new Image();
img.src = “http://kuji-kouiki.jp/file/8/14314a8OE41394762658-img2.jpg”;
if(img.width > 260){
document.face_image2.width=260;
}
}

平成24年5月に広島県で発生したホテル火災を受け、総務省消防庁から「防火対象物に係る表示制度の実施について」が通知されました。
 この制度は、ホテル・旅館等からの申請に基づき消防機関が審査し、消防法令や建築基準法令に定められた基準に適合していると認めた場合に、消防機関から交付された表示マークを掲出できるものです。この表示制度により、ホテル・旅館等の利用者に対して、建築物の防火安全に関する情報を提供していきます。
 本制度の対象は、『ホテル・旅館等で収容人員が30人以上かつ地階を除く階段が3以上のものなど。』となっています。
 申請書の受付は平成26年4月1日から始まり、表示マーク交付は平成26年8月1日以降となります。
 申請書の配布及び詳しい内容につきましては、担当係までお問い合わせ下さい。

《担当:久慈広域連合消防本部消防課予防保安係》