灯油・ガソリンの取扱いに注意しましょう

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 本格的な冬の到来に備え、暖房器具と一緒に容器の点検もお願いします。

【灯油容器の取扱いについて】
 灯油を給油し終えたらポンプを容器に入れたままにせず、必ず抜き取って蓋をしましょう。容器直付式ポンプなどの場合は取扱説明書に従い安全にお使い下さい。
 蓋が割れたりパッキンが劣化すると、容器が転倒した際に灯油が漏れる恐れがありますので、新しい物に交換しましょう。

【ガソリン携行缶の取扱いについて】
 ガソリンは夏だけではなく冬でも揮発します。携行缶を取扱う場合には火気から離れ、容器内圧を下げて(エア抜きして)から蓋を開けましょう。また、専用容器以外での保管は危険ですので絶対にやめましょう。
 京都府福知山市の花火大会会場で発生した爆発事故を受け、ガソリン携行缶の適正使用方法を周知するため、全国危険物安全協会より注意喚起シールの配布がありました。
 このシールは久慈広域管内のガソリンスタンドに配布済みです。また、久慈消防本部でも配布しておりますので、担当係へお問い合わせ下さい。

《担当:久慈広域連合消防本部消防課予防保安係》