火災多発期到来!

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 寒さが増し、空気が乾燥するこの季節、誤った暖房器具の取扱いが思わぬ事故につながることがあります。また、たき火などの野外焼却は、天候によっては自粛していただくことがあります。火気の取扱いには十分ご注意下さい。

【暖房器具の使い方について】
 ・ストーブの上に洗濯物を干していませんか?
 ・火を消してから給油していますか?
 ・ガソリンなど、誤った種類の燃料を使用していませんか?
 ・暖房器具の近くに燃えやすい物を置いていませんか?

【たき火について】
 ・強風、乾燥注意報または火災気象通報が発表されている時はたき火をしない。
 ・たき火を実施する場合は、消防署に届出が必要です。(火災と紛らわしい煙または火炎を発生するおそれのある行為届出書と略地図)
 ・一般家庭ごみなどの焼却は法律で禁止されています。
 ・煙や悪臭の発生または焼却灰の飛散が想定されますので、近隣の方々の迷惑とならないよう実施して下さい。

 皆様のご協力をお願いいたします。

《担当:久慈広域連合消防本部消防課予防保安係》