久慈屈折はしご車のオーバーホールが終わりました

 久慈消防署所管の屈折はしご車は、平成13年に配備されてから、今年で12年目となります。
 これを期に、車体のリフレッシュのため、オーバーホール(各パーツを部品単位まで分解し、通常の点検では出来ない清掃・再組み立てを行い、新車時の性能状態に戻す作業)を実施しました。
 詳細については、関連ファイルをご覧ください。