スプレー缶は穴を開けて

 平成27年度、久慈広域連合管内では2件のごみ収集車の火災が発生しました。
 スプレー缶やカセットボンベに可燃性ガスが残ったまま排出すると車両火災の主な原因となります。
 スプレー缶等をごみに出す際は、中身(ガス)を出し切り、穴を開けてからの排出をお願いします。